''「長年使用してきたさまざまな用紙の中でも、Canson® Infinity のファインアート紙は特に信頼しています。品質が一貫しているし、画像の種類や細かな手法の違いに関わらず常に予想通りの仕上がりで、精度も抜群です。」''
 



 
歴史あるロンドンの Harrow-On-The-Hill を拠点とし、数々の受賞作品を誇る国際的に評価の高い写真家の Sanjay Jogia。10年間にわたりヨーロッパ、インド、アフリカ、アメリカで贅沢なウェディング写真を撮影してきたことから、ラグジュアリーな結婚式のブライダルカメラマンとしても知られています。

写真家としてだけでなく、教育者、メンター、審査員、ブランド親善大使としても世界を旅する Sanjay。その独創性は計り知れません。X-Rite、Fundy Software、Tether Tools、Loupedeck、Think Tank Photo、Eizo、Profoto、Wacom のコラボレーターを務めるほか、ヨーロッパのウェディング分野でたった3人しか存在しない、キヤノン・アンバサダーの1人でもあります。SWPP(Society of Wedding & Portrait Photographers)フェロー。年に一度開催される SWPP 20x16 プリントコンテストではたった4年間で34もの受賞歴を持ち、WPPI でも35の賞を受賞しています(2017年カテゴリ内第2位、2018年 WPPI 20x16 プリントコンテスト第3位)。SWPP & WPPI アニュアルプリントコンテストでは、審査員を務めています。

また、『Professional Photographer Magazine』が選ぶ「世界のベストウェディングフォトグラファー 6人」の1人であり、British Photography Awards の会員でもあります。

Sanjay と妻の Roshni は、ロンドンに彼らの拠点「Eye Jogia Photography」を設立。ラグジュアリーなウェディング写真スタジオとして活躍する一方、幼い頃父が愛用していたキヤノン AE-1 フィルムカメラのスタイルを発展させ、学生時代に独学で写真を学んだ情熱を忘れる日はありません。

彼の撮影するウェディングポートレートは、モードの世界と映画にインスピレーションを得た美しいライティングとポーズのテクニックが特徴。結婚式のカップルを、豊かな感性と優れた観察力を放つバランスのよい肖像画のように捉え、2人にとってのベストな世界観を映し出します。

ウェブサイト : www.eyejogia.com
Insta : @eyejogia
Facebook : @sanjayjogia and @eyejogia 
Twitter : @sanjayjogia

すべての著作権は © Sanjay Jogia に帰属します。